体験談 レーシックで快適な生活をスタートされた方々の声をご紹介します。

体の疲れが軽減されたように思います。

■K.I さん(23歳 男性 大学生)
手術日:2010年3月18日
裸眼視力の変化:術前[右 0.07/左 0.6] →術後[右 2.0/左 2.0]

左右の不同視が改善され、目から生じる体の疲れが軽減されたように思うし、見えるようになったのがとても嬉しかったです。現在ドライアイの症状はありますが、点眼することで対処できていると思います。LASIKを受け、目を酷使していたということが分かり、目を休ませることの大切さを知りました。

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気分が変わり、視野が広くなりました。

■M.I さん(33歳 女性 カメラマン)
手術日:2009年12月10日
裸眼視力の変化:術前[右 0.06/左 0.05] →術後[右 2.0/左 2.0]

手術前に一番悩んだことは、術後にドライアイが残ったり、夜間まぶしく見えたりするかもしれないことでした。当日はしみるような感じが4〜5時間ほどありましたが、手術後はコンタクトレンズやメガネの煩わしさから解放されて楽になりました。同じ視力1.5だとしても、コンタクトレンズ装用と裸眼では気分が変わり、視野が広くなった感じがします。眼にメスを入れることに抵抗がありましたが、手術を受けてよかったと思います。コンタクトレンズで眼を傷める心配もなくなるので、友人にも勧めたいと思います。

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眼鏡が不要でとても楽です。

■T.Tさん(20歳 女性 学生)
手術日:2009年4月02日
裸眼視力の変化:術前[右 0.09/左 0.15] →術後[右 2.0/左 2.0]

術後の目がどうなるのか不安はありました。手術後は4〜5時間で痛みが取れ、同時に見え方も安定してきたように思います。暑くなってきて、眼鏡が不必要だとすごく楽で、大学の授業や友達を認識することなどにおいても、とても助かっています。

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夜中の災害時に子供を守れるか、という不安がありました。

■Y.Mさん(38歳 女性 作業療法士)
手術日:2008年11月06日
裸眼視力の変化:術前[右 0.02/左 0.02] →術後[右 2.0/左 1.5]

 5年前から徐々にコンタクトレンズを装着すると、目に痛みが出るようになりました。コンタクトレンズを毎日使えなくなりましたが、強度近視のため眼鏡では十分に見えませんでした。現在休職中で今後の復帰のことや、夜中の災害時などに2歳の子供を守れるかどうかという不安があり、手術を決心しました。手術後はよく見えるだけでなく、ドライアイや疲れ目も感じにくくなり、大変快適です。同世代の方だけでなく、それ以上の方にも手術を勧めたいと思います。

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小さい子供がいる私も、手術後はホテル宿泊で安心できました。

■R.Sさん(32歳 女性 主婦)
手術日:2007年11月29日
裸眼視力の変化:術前[右 0.09/左 0.1] →術後[右 2.0/左 1.5]

 LASIKを受けてから、日の光や朝起きた時の眩しさを感じるようになりましたが、コンタクトなしの生活はとても快適です。手術当日は2歳の子供がいるので 叩かれたりしてフラップがずれるのではないかと心配していましたが、ホテル宿泊サービスがあったので安心して快適に休息できました。

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クリアな世界

■E.Hさん(28歳 女性 会社員)
手術日:2007年9月20日
裸眼視力の変化:術前[右 0.15/左 0.4] →術後[右 1.5/左 2.0]

 毎晩寝る前に「コンタクトをはずさなきゃ」と感じてしまうくらい良く見えています。人の顔や、周りの建物の文字などが見えるようになり 、私ってあんなに小さい文字が見えるようになったんだ、と一人でニヤニヤしてしまう時があります。

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精神的にも楽になりました

■K.Nさん(32歳 女性 作業療法士)
手術日:2007年4月12日
裸眼視力の変化:術前[右 0.02/左 0.03] →術後[右 1.5/左 1.5]

 2年位、コンタクトレンズによる充血や乾燥などの不快感に悩んでいましたが術後コンタクトレンズや眼鏡なしでも前と変わらない見え方で、満足しています。ずっと眼の事で悩んでいたので、裸眼での快適な生活で視力だけでなく、精神的にも楽になりました。

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当院に勤務していた麻酔科Dr.のLASIK体験。

手術を受けるべきかどうか、最初は私も悩みました。

K.Tさん29歳 女性 麻酔科医)
手術日:2007年2月26日
裸眼視力の変化:術前[右 0.03/左 0.03]→術後[右 1.2/左 1.2]

 小学校から分厚い眼鏡をかけて過ごし、中学校からはコンタクトレンズを使い始めましたが、大学に入ってからはアレルギーのため眼鏡に戻さなければなりませんでした。子供ができてからはお風呂にも眼鏡をかけて入っていました。
 視力が悪すぎて手術の適応外ではないかと心配していましたが、手術可能と言われてとても嬉しかったです。坪井眼科では合併症を万が一起こしてもフォローしていただけると確信できたので、手術を決心しました。
 手術自体の痛みはありませんでしたが、術後すぐはジワーっと浸みる感じがあり、何かを見ようとすると少しコロコロする痛みを感じたりもしました。
 術翌日、昨日の不快感は嘘のようになくなり、驚くほど良く見えるようになっていました。朝起きて眼鏡を探す必要がなくなり、お風呂でも苦労することなく見えるので、生活がとても楽になり、本当に手術を受けて良かったと思います。LASIKを受けたおかげで顔のイメージが明るくなったと言われるようになりました。

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手術をして毎日快適な生活を送っています。

■Y.Tさん(23歳 女性 会社員)
手術日2006年10月
裸眼視力の変化:術前[右0.08/左0.1]→ 術後[右1.5/左1.2]

 コンタクトレンズが合わないために、眼鏡の生活をしてきました。乱視が強いと言われて、眼鏡をかけてもさほど見えてなかったのですが、手術をして眼鏡以上によく見えるようになり、毎日快適な生活を送っています。手術して本当によかったと思います。

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20代30代の方にぜひぜひお勧めします!

■J.Sさん(44歳 女性 税理士)
手術日 2006年8月
裸眼視力の変化:術前[右0.03/左0.05 ]→ 術後[右2.0/左2.0]

 コンタクトレンズはとても手入れが面倒で、40代からは乾燥感が強く目を開けられないこともありました。眼鏡は大嫌いだったので、苦痛でもコンタクトレンズを使用し、とても辛かったです。私は40代で手術を受けましたが、今までの不自由な生活が何だったんだろう、もっと早く手術しておけばよかった、と思っています。20代30代の方にぜひぜひお勧めします!

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目を開けたらくっきり見えるのがとてもうれしいです 

■Mさん (34才 女性 主婦)
手術日:2005年2月17日
裸眼視力の変化:術前[右 0.05/左 0.04]→ 術後[右 1.5/左 1.5]

 近視が強くてコンタクトレンズなしでは生活できない程でした。レーシックは弟が先に受けていて、すすめられてはいたけど術前に2週間もコンタクトレンズを外さないといけないのが苦痛で、ずっと先延ばしにしていました。でもアレルギーの季節や目に傷ができた時などコンタクトレンズをできない時のことを考えると、思い切ってやってみようと思いました。手術に対する不安は特になかったけど、手術時はとても怖かったです。術後はものすごく痛かったです。今では車の運転もできるし、何より子どもが夜中に熱を出した時など今まではまずメガネだったのが、目を開けたらくっきり見えるのがとてもうれしいです。受けて良かったです。

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東北楽天イーグルスの高須洋介選手も当医院でLASIKを受けられました!

2006年、打率は3割をマーク。得点圏打率はリーグトップ。日米野球日本代表メンバー。
2007年、得点圏打率4割と勝負強く、監督から必殺仕事人と命名され、活躍。
2009年、玄人好みのプレーでチームを支える「いぶし銀」。攻守にわたって高く貢献。

とても快適な生活を送っています

■高須 洋介さん(当時29才・男性 プロ野球選手)東北楽天イーグルス所属
手術日:2004年10月28日
裸眼視力の変化:術前[右 0.2/左 0.2]→術後[右 2.0/左 2.0]

 眼の調子良いです。よく見えています。
コンタクトレンズを装用していた時は面倒でしたが、レーシックを受けてからコンタクトレンズを装用するわずらわしさが無くなって、とても快適な生活を送っています。
 仕事上でもコンタクトレンズ装用中の乾燥感もなくなり、まばたきを気にしなくて良くなっています。

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バイクのヘルメット着用時や登山時にとても快適になりました。

■H.Eさん(38才 女性 看護師)
手術日:2004年3月25日
裸眼視力の変化:術前[右 0.07/左 0.07]→ 術後[右 1.5/左 1.5]

 20才頃からメガネを使用し始め、フィッティング(耳や鼻への)の痛い思いで随分苦しめられました。この苦しみからなんとか解放されたいと十数年思い続け、諦めていたところ、職場の同僚との会話の2年前に手術を受けたことを聞きました。身近に手術を受けて快適に暮らしている人の話を聞き、即決しました。手術代が高くてやや尻込みしましたが、もう手術後の世界を想像していました。
 手術は、術後目がとてもしみましたが、一晩寝たら改善しました。今はとてもよく見え、不便だったバイクのヘルメット着用時や登山時には、とても快適になりました。
 院長先生、スタッフの方々、ありがとうございました。

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コンタクトなしで水泳やサッカーができることが一番の喜びです。

■R.Kさん(22才 男性 学生)
手術日:2004年2月19日
裸眼視力の変化:術前[右 0.04/左 0.03]→ 術後[右 1.5/左 1.5]

 近視が非常に強かったため、メガネをかけている時の姿とかけていない時のギャップがすごくて、メガネ姿にコンプレックスを持っていました。だから、人前に出るときには目の調子が悪くても極力コンタクトをつける生活だったので苦労することがあり、レーシックのホームページを見て、すぐに興味を持ちました。手術に関する説明もきっちりしてくれたので不安はそれほどなく、期待で胸一杯でした。
 術後は本当に視力が回復し、裸眼での生活に非常に満足しています。特に水泳やサッカーをやっている自分には、コンタクトなしで運動が出来ることが一番の喜びです。

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メガネやコンタクトレンズを無意識に我慢していませんか?

中川 明己さん


■中川 明己さん
(36歳 女性 主婦 ワイドABCです『みよ缶』で取材を受けた方です。)
手術日:2003年4月30日
裸眼視力の変化:術前[右 0.06/左 0.06→ 術後[右 2.00/左 2.00]

 私は現在36歳の主婦です。私がメガネをかけ始めたのは16歳、高校二年生のときでした。当時は人と違う感じがして、メガネをかけている自分が大好きでした。当初は視力0.5程度でしたので、レンズが薄く、人相が変わるほどではなかったからです。ですが、2,3年もすると両眼とも0.1以下となり、分厚いレンズのメガネで通常の生活を過ごすようになりました。ですが、合コンなどにはメガネをはずしバッチリメイクで出かけました。
後日デートの約束をして待ち合わせ場所にメガネをかけて行きますと、相手の男性も私も同じ様に感じたみたいです。『この前とちゃうやん!!』 
 当時、近視矯正といえばメガネかコンタクトレンズしかありませんでした。私は、もうメガネの使用をやめようと思いコンタクトレンズを使い始めたのですが、何ヶ月間か使用しつづけても目の違和感がとれません。しかも、2時間程度で目が真赤に充血してしまうのです。使用中は肩こりにも悩みました。
 
 23歳の時、ウィンドサーフィンを始めたのですが裸眼でしたらビーチとの距離感がつかめず使い捨てコンタクトレンズであっても風と塩水が大変しみて困りました。
その頃からでした…近視矯正手術のことを真剣に考えだしたのは。
ですが、マスコミで紹介されていた方法はRK・PRK法という角膜表面全体を切除するというものでした。RKに至っては医師の手の感覚によるという紹介のされようでした。その時点では、不便さとリスクをはかりにかけると私にとってはリスクの方が重く感じたのです。私が今回レーシック手術を受けようと決意したのは現在の不便、不都合とレーシックのリスクをはかりにかけるとはるかにメガネやコンタクトレンズの不便、不都合がまさると判断したからです。縁あって坪井眼科でカウンセリングを受け、更にその判断は正しいと確信しました。
 
 手術に痛みはありません。数滴の点眼麻酔で本当に痛みがないのかと不安でしたが事実でした。手術後、2週間程度はコンタクトレンズを使用しているような違和感がありましたが現在では、手術を受けたことを忘れてしまっています。快適そのものです。どうしてもっと早くにレーシックを受けなかったのかと後悔するほどです。
 
 これはあくまでも私の個人的意見ですが、人は自然の状態が一番良いことだと信じすぎているのではないかと思うのです。不便、不都合も自然のままであるならば、我慢すべきだと思っているのではないでしょうか。それとも私も含めてメガネやコンタクトレンズに慣れきってしまっている方々は不便を不便と思わず、無意識に我慢をしているということに気付かれていないのでしょうか。
一度、裸眼で1.5〜2.0になってみてください。今まで自分がどれほど我慢をしてきたか気付くと思います。

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レーシックを受けてすぐに外へ出たとき、裸眼であることが信じられませんでした。

井川深里さん



■井川 深里さん(26才 女性 会社員)
手術日:2003年4月24日
裸眼視力の変化:術前[右 0.02/左 0.04→ 術後[右 1.50/左 1.20]

 小学校の頃から視力が悪くなり始め、中学生になると黒板の文字が読みづらくなりました。でも、眼鏡をかけるのが嫌で、高校に入ってから現在までの10年間外に出るときはずっとコンタクト(ハード)にしていました。目が大きいせいかゴミが入ることが多く、しょっちゅう涙を流していたこと、今となってはウソのようです。レーシックを知ったとき、すぐにでも受けたいと思いました。裸眼では家の中以外では生活できない程視力が悪く、旅行へ行った時や仕事で一日中パソコンを見ているときなど、とても不便でした。
 レーシックを受けてから外に出てすぐ遠くが見えたとき、裸眼であることが信じられませんでした。しばらくは手元が見えにくく、慣れるまでは少し疲れましたが、一ヶ月も経たないうちに遠近両方見えるようになり、特に感じたことは遠くの木の葉の緑と影の部分がきれいにハッキリ見えたことの素晴らしさでした。今まで気づかなかった自然の美しさに感動出来たのはレーシックを受けたお蔭だと思うと、受けて良かったなぁと心から感じます。視力が悪く不便している方には、是非受けて欲しいと思います。

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コンタクトでドライアイや目の疲れに悩まされていました。

■竹原 潤さん(36才 男性 会社員)
手術日:2002年12月5日
裸眼視力の変化:術前[右 0.04/左 0.15]→ 術後[右 1.50/左 2.00]

 ゴルフや野球をする時に、汗をかいたりゴミが入ったりして、不便を感じていました。仕事で長時間コンタクトを使用することも多く、ドライアイや目の疲れに悩まされていました。
 手術をしてちゃんと良く見えるようになるのか、眼の手術なんて危なくないのか等、不安な事もありましたが、実際手術をしてみると、メガネもコンタクトもなしでよく見えるので、とても快適な生活が出来るようになりました。
 手術を受けて良かったです!

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コンタクトトラブルで絶望的になり外に出るのも嫌になっていました。

■Y.Sさん(30才 女性 主婦)
手術日:2002年10月10日
裸眼視力の変化:術前[右 0.15/左 0.15] →術後[右 2.00/左 2.00]

 8月上旬に白目に「瞼裂斑」が出来てしまい、別の眼科で「これはハードコンタクトのタコのようなもので、ソフトに変えるか、出来たらメガネで過ごすのが望ましい。」との診断を受けました。コンタクトが出来なくなるのは私にとって絶望的でした。メガネでは何を着ても似合わないし、外に出るのも嫌になりました。そこで本格的に以前TVで見たレーシックを考えるようになり、坪井先生を紹介していただくようになりました。 初めて検査に伺ったのが10月2日で、手術が10月10日。この間の期間の短さがありがたく思いました。期間が長いと、つい、色々不安になってしまいがちだと思います。そういう事がなくて良かったです。 坪井先生は、初めて検査でお会いした時も、手術の時も、その後の検査の時も、とても丁寧で温厚なお人柄で、感激いたしました。手術前の検査をして下さった方や、点眼をしてくださった方々も、みんな優しく、緊張をほぐして下さいました。本当にありがとうございました。

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